他の医療機関で改善が見られない方、症状があっても異常がないと言われた方、あなたの痛みを解決します。
「難治性痛み治療」を専門とする遠絡療法を中心に、難治性の高い痛みやシビレを治療。
「新人です」
下記の患者様向けの新症例を追加しました。
ペレス・銀座クリニックの症状・疾患別症例ページ一覧
ペレス・銀座クリニックH24年3月、4月の診療日程 (画像をクリックしてご確認できます。)
遠絡療法ベーシックセミナー受講者を新規募集しています。
開催日程:
大阪会場 2012年3月4日(日) 大阪クリスタルタワー E会議室 [...]
ペレス・銀座クリニックH24年3月、4月の診療日程 (画像をクリックしてご確認できます。)
ペレス・銀座クリニックH24年2月、3月の診療日程 (画像をクリックしてご確認できます。)
日本遠絡医学会誌『Dr.KO診断学教室』第5号 発刊しました。
ご購読はこちら、または、購読申込書をダウンロードしていただき、FAXでお申込 [...]
12月10日(土)より全国書店にて発売!
現代は先端医療技術や医療機器の発達により、人類はさまざまな病気から命を救われるようになりました。しかし、それは果たしてあなたが現在抱える病気や痛みから本当に救ってくれるものでしょうか。
現実には痛い、苦しい、体調がすぐれないなどの症状があるにも関わらず、最先端の検査設備で検査しても原因不明と言われ、不治のものだから仕方ない、年だから仕方ないと諦めて、辛い症状をなんとかしのぎながら日常生活を送っている人もすくなくありません。
緊急の命の瀬戸際にいる人を救うことだけが医療ではありません。命に別条はなくても三叉神経痛などの激痛に悩む人、治らないと言われて絶望し気持ちまでも病んでしまっている人、慢性的な疾患を我慢しながら生活を送っている人など、辛い症状を日常的、突発的に抱えている人々がたくさんいるのが現状です。
遠絡KO医学は、そのような人々を対象に大掛かりな治療器具や薬を必要とせず、柯尚志(Dr.KO)が東洋医学と西洋医学を結びつけ、その上に長年に亘って多くの症例を研究して開発した、人が人を診るという、医師の力と患者さま自身の互いの人間力で治療を行う人間を治療する本質的なそして画期的な医療理論です。
ENRACグループはこの医療理論をもとに、難治性疼痛と難治性疾患の治癒に貢献するため、さまざまな形で努力を重ねています。